中央大学

シラバスデータベース|2026年度版

テキストサイズ

  • 小
  • 中
  • 大
  • フリーワード検索
  • 条件指定検索
  • シラバスデータベース(学部・大学院)
  • ビジネススクール(MBA)
  • ビジネススクール(DBA)
  • 研究者情報データベース

ホーム > 講義詳細:フランス語(A)2 インテンシブ・コース A

シラバス

授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科など 担当教員 教員カナ氏名 配当年次 単位数
フランス語(A)2 インテンシブ・コース A 2026 秋学期 水4 法学部 クーショ、マリナ クーショ、マリナ 1年次配当 1

科目ナンバー

JU-FR1-010M

履修条件・関連科目等

授業で使用する言語

日本語/フランス語

授業で使用する言語(その他の言語)

授業の概要

この授業では、現実的な状況や場面に即した会話表現を習い、実際に役立つフランス語を身につけていきます。各テーマの初めに短い動画を見て、理解します(言葉やジェスチャーなど)。その後、その例にならって、会話練習を行います。

科目目的

フランス語の基礎的な知識を獲得し、フランス文化を目と耳で感じながら学習します。

到達目標

フランス語による初歩的なコミュニケーション能力を身につけるように心得ましょう。
授業の単語、表現のリストを毎回作って、覚えて、色な場面で使うようにしましょう。

授業計画と内容

第1回: ガイダンス
第2回: (休暇と勉強)過去の出来事・大学の前学期の過ごし方について話す
第3回:(休暇と勉強)休暇の思い出について話す
第4回:(休暇と勉強)交換留学の申し込みについて話す
第5回:(休暇と勉強)親との対立
第6回:(旅行をする)ネットでホテルを予約する
第7回:(旅行をする)旅行先
第8回:(旅行をする)旅行の企画を立てる
第9回:(旅行をする)道を聞く・教える
第10回:(カフェで)好みを表現する
第11回:(カフェで)問題を紹介する・解決方法を考える
第12回:(カフェで)意見を表す
第13回:(カフェで)フランスのカフェ・日本のカフェ
第14回:(カフェで)男女不平等

授業時間外の学修の内容

その他

授業時間外の学修の内容(その他の内容等)

新しい単語・表現を覚えて、録音を何回も聞いて、授業に出席すること。

授業時間外の学修に必要な時間数/週

・毎週1回の授業が半期(前期または後期)または通年で完結するもの。1週間あたり4時間の学修を基本とします。
・毎週2回の授業が半期(前期または後期)で完結するもの。1週間あたり8時間の学修を基本とします。

成績評価の方法・基準

種別 割合(%) 評価基準
中間試験 30 中間会話テストで確認するのは:質問の理解度、語彙力、発音の正しさです。
期末試験(到達度確認) 40 期末会話テストで確認するのは:質問の理解度、表現の豊かさ、発音の正しさです。
レポート 30 出席、参加努力を評価します。

成績評価の方法・基準(備考)

課題や試験のフィードバック方法

授業時間に限らず、manabaでフィードバックを行う

課題や試験のフィードバック方法(その他の内容等)

アクティブ・ラーニングの実施内容

ディスカッション、ディベート/グループワーク/実習、フィールドワーク

アクティブ・ラーニングの実施内容(その他の内容等)

授業におけるICTの活用方法

実施しない

授業におけるICTの活用方法(その他の内容等)

実務経験のある教員による授業

いいえ

【実務経験有の場合】実務経験の内容

【実務経験有の場合】実務経験に関連する授業内容

テキスト・参考文献等

コピーを配布します。

(『Totem1』『Totem2』M-J. Lopes 著、J-T. Le Bougnec 著 
 (Hachette FLE, 2014)

その他特記事項

参考URL

検索結果に戻る

  • フリーワード検索
  • 条件指定検索

TOP

  • プライバシーポリシー
  • サイトポリシー
  • 中央大学公式サイト
Copyright (c) Chuo University All Rights Reserved.