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シラバスデータベース|2026年度版

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ホーム > 講義詳細:フランス語1年特設クラス(春)(2・4)/フランス語1年特設クラス(春)(Ⅱ・Ⅳ)

シラバス

授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科など 担当教員 教員カナ氏名 配当年次 単位数
フランス語1年特設クラス(春)(2・4)/フランス語1年特設クラス(春)(Ⅱ・Ⅳ) 2026 春学期 月4 法学部 小嶋 竜寿 コジマ リュウジ 2~4年次配当 1

科目ナンバー

JU-FR1-002M,JU-FR1-004M

履修条件・関連科目等

授業で使用する言語

日本語

授業で使用する言語(その他の言語)

授業の概要

フランス語の基本的な知識を確認、復習しましょう。
まずは基礎的な文の構造を理解して、表現の幅を広げます。その後さまざまな時制に挑戦しましょう。

科目目的

フランス語文法の概略を把握することを目指します。今学期は代名詞と動詞の時制活用を中心に知識を整理します。

到達目標

フランス語検定4級レベルの知識を身につけましょう。

授業計画と内容

第1回: 授業の進め方、発音の確認
第2回: 人称代名詞(2):目的語、強勢形
第3回: 代名動詞
第4回: 複合過去 I
第5回: 複合過去 II
第6回: 半過去、大過去
第7回: 比較級と最上級
第8回: 中間到達度確認(代名詞を用いた文構造、不規則活用動詞を中心とした確認)
第9回: 単純未来、前未来
第10回: 中性代名詞
第11回: 関係代名詞
第12回: 受動態
第13回: 現在分詞とジェロンディフ
第14回:到達度確認(動詞の活用を中心とした知識確認)


授業時間外の学修の内容

指定したテキストやレジュメを事前に読み込むこと

授業時間外の学修の内容(その他の内容等)

授業時間外の学修に必要な時間数/週

・毎週1回の授業が半期(前期または後期)または通年で完結するもの。1週間あたり4時間の学修を基本とします。
・毎週2回の授業が半期(前期または後期)で完結するもの。1週間あたり8時間の学修を基本とします。

成績評価の方法・基準

種別 割合(%) 評価基準
中間試験 40 到達確認試験の点数。
期末試験(到達度確認) 40 到達確認試験の点数。
平常点 20 課題提出を含む。

成績評価の方法・基準(備考)

課題や試験のフィードバック方法

授業時間内で講評・解説の時間を設ける

課題や試験のフィードバック方法(その他の内容等)

アクティブ・ラーニングの実施内容

反転授業(教室の中で行う授業学習と課題などの授業外学習を入れ替えた学習形式)

アクティブ・ラーニングの実施内容(その他の内容等)

授業におけるICTの活用方法

実施しない

授業におけるICTの活用方法(その他の内容等)

実務経験のある教員による授業

いいえ

【実務経験有の場合】実務経験の内容

【実務経験有の場合】実務経験に関連する授業内容

テキスト・参考文献等

テキスト
著者名 太田 浩一 著, 前田 保 著, 渡辺 仁 著
書名  新・フランス語文法の〈基礎〉(二訂版)
出版社 駿河台出版社
刊行年 2018
ISBN  978-4-411-00775-9

参考書
著者名 森本 英夫 著, 三野 博司 著
書名  増補改訂版 新リュミエール CD-ROM付 フランス文法参考書
出版社 駿河台出版社
刊行年 2013
ISBN 978-4-411-00532-8

その他特記事項

参考URL

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