シラバス
| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科など | 担当教員 | 教員カナ氏名 | 配当年次 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| フランス語(a)Ⅳ | 2026 | 秋学期 | 金2 | 商学部 | 小林 佐江子 | コバヤシ サエコ | 2年次配当 | 1 |
科目ナンバー
CM-FR2-22XL
履修条件・関連科目等
2025年度以降入学生対象の自動登録科目です。
授業で使用する言語
日本語/フランス語
授業で使用する言語(その他の言語)
授業の概要
入学前にフランス語を学んだことのある学生向けの授業です。履修者の語学力によって授業内容が変更されます。教科書に沿って、基礎文法の復習をしながら、初歩よりさらに進んだフランス語を読み、書き、聴き、話す総合的なフランス語運用能力を身につけます。
科目目的
この科目はグローバル科目に位置づけられており、今までに修得した文法事項を確認しながら、基礎的なフランス語運用能力の向上を目指します。
到達目標
基礎フランス語より一歩進んだフランス語を、聞き、話し、読み、書くことができる。長文のフランス語を理解し、簡単な質疑応答ができる。仏検3級〜準2級取得程度。
授業計画と内容
1、聞き取り(L'audiovisuel)
2、読解と練習(L'audiovisuel)
3、聞き取り(Le budget)
4、読解と練習(Le budget)
5、聞き取り(La discrimination)
6、読解と練習(La discrimination)
7、聞き取り(Les loisirs)
8、読解と練習(Les loisirs)
9、聞き取り(La mode)
10、読解と練習(La mode)
11、聞き取り(L'amour)
12、読解と練習(L'amour)
13、聞き取り(La recherche d'emploi)
14、読解と練習(La recherche d'emploi)
授業時間外の学修の内容
指定したテキストやレジュメを事前に読み込むこと/授業終了後の課題提出
授業時間外の学修の内容(その他の内容等)
授業時間外の学修に必要な時間数/週
予習・復習合わせて1時間/週
成績評価の方法・基準
| 種別 | 割合(%) | 評価基準 |
|---|---|---|
| 期末試験(到達度確認) | 70 | 期末試験の成績と小テスト、課題の評価を総合して判断します。 |
| 平常点 | 30 | 授業への参加・授業態度を総合して評価します。 |
成績評価の方法・基準(備考)
成績評価の詳細については、担当教員から説明があります。
課題や試験のフィードバック方法
授業時間内で講評・解説の時間を設ける/授業時間に限らず、manabaでフィードバックを行う/その他
課題や試験のフィードバック方法(その他の内容等)
必要に応じて対面・書面で対応することがあります。
アクティブ・ラーニングの実施内容
グループワーク
アクティブ・ラーニングの実施内容(その他の内容等)
授業におけるICTの活用方法
実施しない
授業におけるICTの活用方法(その他の内容等)
実務経験のある教員による授業
いいえ
【実務経験有の場合】実務経験の内容
【実務経験有の場合】実務経験に関連する授業内容
テキスト・参考文献等
担当教員の指示に従って下さい。
その他特記事項
ソフトウェアの利用なし。使用する教科書によって授業内容の順序や内容が変更になる場合があります。