シラバス
| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科など | 担当教員 | 教員カナ氏名 | 配当年次 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| フランス語初級(表現)a | 2026 | 前期 | 月5 | 基幹理工学部/社会理工学部/先進理工学部/理工学部 | 山口 雅敏 | ヤマグチ マサトシ | 1年次配当 | 1 |
科目ナンバー
SS-FR1-FZ05
履修条件・関連科目等
授業で使用する言語
日本語/フランス語
授業で使用する言語(その他の言語)
授業の概要
フランス語の初歩的な会話表現を中心に学んでいきます。フランス語の発音や聞き取りの練習、簡単なフランス語会話の練習などを行い、実用的なフランス語の習得を行っていきます。
科目目的
フランス語の基本的な会話表現を習得することを目的とします。
到達目標
フランス語による簡単な表現や会話などができるようになることを目標とします。
授業計画と内容
第1回 イントロダクション。フランス語のアルファベットの発音など。
第2回 挨拶の表現など。
第3回 1課 機内サービスの注文の表現など。数字1~20。
第4回 1課 カフェでの注文の表現など。
第5回 2課 機内での会話表現(1)など。
第6回 2課 国籍や職業を表す言い方など。
第7回 3課 機内での会話表現(2)など。
第8回 3課 家族について話す会話など。
第9回 4課 パリで移動するときに使う表現など。
第10回 4課 年齢の言い方、数字21~99など。
第11回 5課 ホテルのチェックインをするときの表現など。
第12回 5課 部屋のどこになにがあるかを言う練習など。
第13回 6課 好きなものを言う表現など。
第14回 最後のまとめ
授業時間外の学修の内容
指定したテキストやレジュメを事前に読み込むこと/授業終了後の課題提出
授業時間外の学修の内容(その他の内容等)
授業時間外の学修に必要な時間数/週
・毎週1回の授業が半期(前期または後期)または通年で完結するもの。1週間あたり1時間の学修を基本とします。
成績評価の方法・基準
| 種別 | 割合(%) | 評価基準 |
|---|---|---|
| 中間試験 | 40 | 50点満点のテストを行い、その結果を期末テストの結果と合算して80%とする。 |
| 期末試験(到達度確認) | 40 | 50点満点のテストを行い、その結果を中間テストの結果と合算して80%とする。 |
| 平常点 | 20 | 授業へ参加の積極性などを評価し、20%とする。 |
成績評価の方法・基準(備考)
課題や試験のフィードバック方法
授業時間内で講評・解説の時間を設ける/授業時間に限らず、manabaでフィードバックを行う
課題や試験のフィードバック方法(その他の内容等)
アクティブ・ラーニングの実施内容
グループワーク
アクティブ・ラーニングの実施内容(その他の内容等)
授業におけるICTの活用方法
実施しない
授業におけるICTの活用方法(その他の内容等)
実務経験のある教員による授業
いいえ
【実務経験有の場合】実務経験の内容
【実務経験有の場合】実務経験に関連する授業内容
テキスト・参考文献等
テキスト:『フランス語でサバイバル!』内村瑠美子他著、白水社 ISBN978-4-560-06132-9