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シラバスデータベース|2026年度版

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ホーム > 講義詳細:ヒンディー・ウルドゥー語セミナーⅢ/Lecture(ヒンディー・ウルドゥー語Ⅲ)

シラバス

授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科など 担当教員 教員カナ氏名 配当年次 単位数
ヒンディー・ウルドゥー語セミナーⅢ/Lecture(ヒンディー・ウルドゥー語Ⅲ) 2026 前期 木3 総合政策学部 拓 徹 タク  トオル 3・4年次配当 2

科目ナンバー

PS-OW3-HU03

履修条件・関連科目等

授業で使用する言語

日本語/その他

授業で使用する言語(その他の言語)

ヒンディー・ウルドゥー語

授業の概要

岡口典雄・良子『ヒンディー語文法ハンドブック』を中心として、基礎文法の大概を確認する。そしてさらに簡単なテキストの読解や、ヒンディー語によるスピーチにも挑戦する。
授業の中では必要に応じて音声資料や動画などを用いることで、より深い知識と言語の運用能力の定着を目指す。また折に触れて、ヒンディー語が話されているインド社会や文化に関する解説も行う。


科目目的

中上級のヒンディー語習得と習得に必要なインドの文化・社会の理解

到達目標

中上級のヒンディー語の言語知識と運用力の習得。CEFRのB2~C1程度。

授業計画と内容

1. ガイダンス(授業の概要)
2. 発音と文法練習①
3. 発音と文法練習②
4. 発音と文法練習③
5. 発音と文法練習④
6. 場面別会話(入国、出国など)
7. 場面別会話(移動、宿泊など)
8. 場面別会話(食事、ショッピングなど)
9. 場面別会話(トラブル対応)
10. Story Reading(ヒンディー語で映画の一場面を観て、ディスカションをする)
11. Story Reading(ヒンディー語で映画の一場面を観て、ディスカションをする)
12. Story Reading(ヒンディー語で映画の一場面を観て、ディスカションをする)
13.3分間スピーチ準備
14. 3分間スピーチ、総括

授業時間外の学修の内容

指定したテキストやレジュメを事前に読み込むこと/授業終了後の課題提出

授業時間外の学修の内容(その他の内容等)

授業時間外の学修に必要な時間数/週

毎週1回の授業が半期(前期または後期)または通年で完結するもの。1週間あたり4時間の学修を基本とします。
毎週2回の授業が半期(前期または後期)で完結するもの。1週間あたり8時間の学修を基本とします。

成績評価の方法・基準

種別 割合(%) 評価基準
期末試験(到達度確認) 20 三分間スピーチ
平常点 80 出欠 30%
授業への参加度(ディスカッション、グループワークなど) 30%
課題 20%

成績評価の方法・基準(備考)

課題や試験のフィードバック方法

その他

課題や試験のフィードバック方法(その他の内容等)

個別に口頭もしくは書面で行う。

アクティブ・ラーニングの実施内容

ディスカッション、ディベート/グループワーク/プレゼンテーション

アクティブ・ラーニングの実施内容(その他の内容等)

授業におけるICTの活用方法

実施しない

授業におけるICTの活用方法(その他の内容等)

実務経験のある教員による授業

いいえ

【実務経験有の場合】実務経験の内容

【実務経験有の場合】実務経験に関連する授業内容

テキスト・参考文献等

岡口典雄・良子『ヒンディー語文法ハンドブック[新装版]』白水社
岡口良子『旅の指さし会話帳22 インド(ヒンディー語)』情報センター出版局
町田和彦『パスポート初級ヒンディー語辞典』白水社

その他特記事項

講義の内容および進行は、受講者数等に応じて変更となる場合があります。

参考URL

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