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シラバスデータベース|2026年度版

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ホーム > 講義詳細:フランス語(B)1 インテンシブ・コース A

シラバス

授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科など 担当教員 教員カナ氏名 配当年次 単位数
フランス語(B)1 インテンシブ・コース A 2026 春学期 金5 法学部 ボリ、ロランス ボリ、ロランス 2年次配当 1

科目ナンバー

JU-FR2-011M

履修条件・関連科目等

授業で使用する言語

日本語/フランス語

授業で使用する言語(その他の言語)

授業の概要

基礎文法を復習し、フランス語で録音されたものをモデルとして使いながら、会話能力の向上を目指します。皆さんは間違うことを恐れずに、できるだけ多く話して下さい。一つずつ一緒に直していきましょう。

科目目的

フランス語で録音されたものを使いながら、聞き取り能力と口頭での表現方法の向上の両方を目指します。フランスに行った際に必ず出会うシーンでの会話を学ぶと同時に、フランス文化にも触れてもらいます。

到達目標

基礎文法を復習しながら、日常生活で使う簡単な会話の習得と口頭表現の向上を目指します。

授業計画と内容

第1回:代表的フランス料理の名前を通して、フランス語の発音規則を復習する。
第2回:フランス語で挨拶や自己紹介をする。
第3回:動詞être、形容詞、様々な職業、国籍についての説明。自分の学業や学生生活、アルバイトについて話す。
第4回:動詞avoirと所有形容詞。自分自身と自分の家族について話す。
第5回:動詞aimer、冠詞の復習、否定形。自分の好み、自分の意見や感情を表現する。
第6回:動詞habiter。自分が住んでいる地区について話す。
第7回:動詞aller、場所を示す前置詞+国名。
第8回:近接未来(aller + 不定詞)。自分の未来の計画について話す。
第9回:動詞venirと前置詞。交通手段について話す。
第10回:近接過去(venir de + 不定詞)
第11回:動詞faire。自分の行動(スポーツ・趣味・音楽・家事)について話す。
第12回:自分の習慣について話す。
第13回:動詞mangerとboire、部分冠詞。食べ物について話す。
第14回:レストランで注文する。フランスの食事(前菜・メインディッシュ・デザート)について学ぶ。

授業時間外の学修の内容

指定したテキストやレジュメを事前に読み込むこと

授業時間外の学修の内容(その他の内容等)

授業時間外の学修に必要な時間数/週

・毎週1回の授業が半期(前期または後期)または通年で完結するもの。1週間あたり4時間の学修を基本とします。
・毎週2回の授業が半期(前期または後期)で完結するもの。1週間あたり8時間の学修を基本とします。

成績評価の方法・基準

種別 割合(%) 評価基準
平常点 100 授業での参加度(どれだけ発言したか)
manabaを通して出す宿題

成績評価の方法・基準(備考)

課題や試験のフィードバック方法

授業時間に限らず、manabaでフィードバックを行う

課題や試験のフィードバック方法(その他の内容等)

アクティブ・ラーニングの実施内容

ディスカッション、ディベート

アクティブ・ラーニングの実施内容(その他の内容等)

授業におけるICTの活用方法

実施しない

授業におけるICTの活用方法(その他の内容等)

実務経験のある教員による授業

いいえ

【実務経験有の場合】実務経験の内容

【実務経験有の場合】実務経験に関連する授業内容

テキスト・参考文献等

manabaを通してプリントを配布します。

その他特記事項

参考URL

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