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シラバスデータベース|2026年度版

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ホーム > 講義詳細:フランス語(B)2 インテンシブ・コース A

シラバス

授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科など 担当教員 教員カナ氏名 配当年次 単位数
フランス語(B)2 インテンシブ・コース A 2026 秋学期 金5 法学部 ボリ、ロランス ボリ、ロランス 2年次配当 1

科目ナンバー

JU-FR2-012M

履修条件・関連科目等

授業で使用する言語

日本語/フランス語

授業で使用する言語(その他の言語)

授業の概要

基礎文法を復習し、フランス語で録音されたものをモデルとして使いながら、会話能力の向上を目指します。皆さんは間違うことを恐れずに、できるだけ多く話して下さい。一つずつ一緒に直していきましょう。

科目目的

フランス語で録音されたものを使いながら、聞き取り能力と口頭での表現方法の向上の両方を目指します。フランスに行った際に必ず出会うシーンでの会話を学ぶと同時に、フランス文化にも触れてもらいます。

到達目標

基礎文法を復習しながら、日常生活で使う簡単な会話の習得と口頭表現の向上を目指します。

授業計画と内容

第1回:動詞の活用の復習
第2回:様々な疑問文の作り方
第3回:代名動詞(se leverやse coucherなど)
第4回:自分が普段することや、毎日のスケジュールについて話す。
第5回:動詞savoirとconnaître。自分の街や地域について話す。
第6回:天気・天候について話す。
第7回:代名詞enとça
第8回:人称代名詞
第9回:複合過去形。ヴァカンスについて話す。
第10回:代名動詞の複合過去形
第11回:複合過去形とdéjà、ne... pas encore、ne... jamais
第12回:半過去形。自分が中学生・高校生だった時にしていたことについて話す。
第13回:複合過去形と半過去形の違い
第14回:近接未来と単純未来

授業時間外の学修の内容

指定したテキストやレジュメを事前に読み込むこと

授業時間外の学修の内容(その他の内容等)

授業時間外の学修に必要な時間数/週

・毎週1回の授業が半期(前期または後期)または通年で完結するもの。1週間あたり4時間の学修を基本とします。
・毎週2回の授業が半期(前期または後期)で完結するもの。1週間あたり8時間の学修を基本とします。

成績評価の方法・基準

種別 割合(%) 評価基準
平常点 100 授業での参加度(どれだけ発言したか)
manabaを通して出す宿題

成績評価の方法・基準(備考)

課題や試験のフィードバック方法

授業時間に限らず、manabaでフィードバックを行う

課題や試験のフィードバック方法(その他の内容等)

アクティブ・ラーニングの実施内容

ディスカッション、ディベート

アクティブ・ラーニングの実施内容(その他の内容等)

授業におけるICTの活用方法

実施しない

授業におけるICTの活用方法(その他の内容等)

実務経験のある教員による授業

いいえ

【実務経験有の場合】実務経験の内容

【実務経験有の場合】実務経験に関連する授業内容

テキスト・参考文献等

manabaを通してプリントを配布します。

その他特記事項

参考URL

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