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シラバスデータベース|2026年度版

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ホーム > 講義詳細:中国語1b 1-37

シラバス

授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科など 担当教員 教員カナ氏名 配当年次 単位数
中国語1b 1-37 2026 後期 火2 経済学部 胡 藤 コ トウ 1年次配当 1

科目ナンバー

EC-CH1-11bX

履修条件・関連科目等

特になし。

授業で使用する言語

日本語/中国語

授業で使用する言語(その他の言語)

授業の概要

<学位授与方針と当該授業科目の関連>
この科目は、問題解決力(外国語とコミュニケーションの能力及びコンピューターを利用した統計・情報処理と分析の能力を用いて、科学技術及び社会の急速な変化に対応しながら、さまざまな問題を解決することができる)の修得に関わる科目です。
<概要>
中華人民共和国の共通語にあたる「普通話」をメーンとし、中国語の発音と会話の基礎を学びます。正しく発音すること、そして適当な構文で意思を表すことを勉強します。

科目目的

通年の授業を通じて、簡単な中国語でのコミュニケーション(挨拶、自己紹介、日常会話の初歩)ができること。

到達目標

・教科書のテキストを正確に発音する。
・中国語の会話をピンインまたは簡体字で書き取り、内容を理解する。
・初級構文や文法事項、基礎語彙を把握すること。

授業計画と内容

第一回 前期の復習
第二回 願望・意志、補語2(結果補語)
第三回 連動文
第四回 助動詞(可能性・必然性)
第五回 ”是〜的”構文
第六回 二重目的語、動詞の重複形
第七回 進行の表現、補語3(様態補語)
第八回 これまでのまとめ
第九回 受け身構文、補語(可能補語)
第十回 存現文、補語5(方向補語)
第十一回 ”把”構文、重複の表現
第十二回 使役文、
第十三回 禁止の表現、否定の表現
第十四回 まとめ

※授業の進み具合や履修者の理解度などにより変更する場合があります。

授業時間外の学修の内容

指定したテキストやレジュメを事前に読み込むこと/授業終了後の課題提出

授業時間外の学修の内容(その他の内容等)

教科書の内容の予習と復習、練習問題に自主的に取り組むこと。

授業時間外の学修に必要な時間数/週

・毎週1回の授業が半期(前期または後期)または通年で完結するもの。1週間あたり4時間の学修を基本とします。
・毎週2回の授業が半期(前期または後期)で完結するもの。1週間あたり8時間の学修を基本とします。

成績評価の方法・基準

種別 割合(%) 評価基準
期末試験(到達度確認) 70 学期末に行う期末テストの点数によって判断する。
平常点 30 出席参画度と複数回行う小テストの点数によって判断する。

成績評価の方法・基準(備考)

平常点と期末テストによって総合的に判断する。なお、出席が2/3以下の場合は評価の対象外とする。

課題や試験のフィードバック方法

授業時間内で講評・解説の時間を設ける/授業時間に限らず、manabaでフィードバックを行う

課題や試験のフィードバック方法(その他の内容等)

授業後にも随時質問を受け付けます。

アクティブ・ラーニングの実施内容

グループワーク

アクティブ・ラーニングの実施内容(その他の内容等)




授業におけるICTの活用方法

実施しない

授業におけるICTの活用方法(その他の内容等)



実務経験のある教員による授業

いいえ

【実務経験有の場合】実務経験の内容




【実務経験有の場合】実務経験に関連する授業内容

テキスト・参考文献等

初回授業で指示します。

その他特記事項

参考URL

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