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シラバスデータベース|2026年度版

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ホーム > 講義詳細:朝鮮語3b 2-14

シラバス

授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科など 担当教員 教員カナ氏名 配当年次 単位数
朝鮮語3b 2-14 2026 後期 月4 経済学部 鄭 寅玉 チョン イノク 2年次配当 1

科目ナンバー

EC-KO2-13bX

履修条件・関連科目等

特になし

授業で使用する言語

日本語/その他

授業で使用する言語(その他の言語)

韓国語

授業の概要

<学位授与方針と当該授業科目の関連>
この科目は、問題解決力(外国語とコミュニケーションの能力及びコンピューターを利用した統計・情報処理と分析の能力を用いて、科学技術及び社会の急速な変化に対応しながら、さまざまな問題を解決することができる)の修得に関わる科目です。
<概要>
①前期に習った内容をベースに、中級レベルの文型と会話の反復練習を通して会話力を上げる
②視聴覚教材を用い、異文化理解を図る

科目目的

中級レベルの語彙の暗記と文法の運用能力を高める。特に使用頻度の高い文法や間違いやすい文法を中心に進めて行く。

到達目標

中級レベルの語彙の暗記と文法の運用能力を高め、日常生活に必要な会話能力の向上を目指します。

授業計画と内容

1回 インタビュー形式で会話練習(伝聞)
2回 漢字151-300字の韓国語読み
3回 動作中断・転換(다가)
4回 推測・疑問・確認(을까? 을 거야)、様態・推測(것 같다)
5回 未決定・選択中(을까 말까 생각중)
6回 回想(더라고)間接引用文(냐고 하더라고요)
7回 中間総括
8回 現在連体形
9回 過去連体形
10回 助言(는 게 좋다)、
11回 自分の観察による理由(길래)、他者からの情報による理由(다길래)
12回 納得(기는 하다)、しやすい・しにくい
13回 現在・未来の直前の動作(을 뻔하다)
14回 総括とまとめ

授業時間外の学修の内容

指定したテキストやレジュメを事前に読み込むこと/授業終了後の課題提出

授業時間外の学修の内容(その他の内容等)

授業の最後に提示する課題(日本語1回韓国語で3回ずつ書く)を必ず取り組むこと。
毎回、次の授業で単語テストを行うので単語を覚えてくること。

授業時間外の学修に必要な時間数/週

・毎週1回の授業が半期(前期または後期)または通年で完結するもの。1週間あたり1時間の学修を基本とします。
・毎週2回の授業が半期(前期または後期)で完結するもの。1週間あたり2時間の学修を基本とします。

成績評価の方法・基準

種別 割合(%) 評価基準
中間試験 30 初中級レベルの文法を使った文章の話す・聴くができるかどうか
期末試験(到達度確認) 40 初中級レベルの文法を使った文章の話す・聴くができるかどうか
平常点 30 ◎授業時の取り組む姿勢
◎課題の提出
◎各回の小テスト

成績評価の方法・基準(備考)

授業参画度、小テスト、課題提出、中間試験、定期試験などを総合的に評価します。

課題や試験のフィードバック方法

授業時間内で講評・解説の時間を設ける

課題や試験のフィードバック方法(その他の内容等)

作文の添削


アクティブ・ラーニングの実施内容

実施しない

アクティブ・ラーニングの実施内容(その他の内容等)

授業におけるICTの活用方法

実施しない

授業におけるICTの活用方法(その他の内容等)

実務経験のある教員による授業

いいえ

【実務経験有の場合】実務経験の内容

【実務経験有の場合】実務経験に関連する授業内容

テキスト・参考文献等

プリントを配布

その他特記事項

特になし

参考URL

特になし

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