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シラバスデータベース|2026年度版

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ホーム > 講義詳細:哲学

シラバス

授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科など 担当教員 教員カナ氏名 配当年次 単位数
哲学 2026 後期 木2 文学部 小須田 健 コスダ ケン 1~4年次配当 2

科目ナンバー

LE-PE1-T001

履修条件・関連科目等

授業で使用する言語

日本語

授業で使用する言語(その他の言語)

授業の概要

この講義では、哲学にかかわりのあるさまざまなテーマについて紹介してゆく。

科目目的

哲学のかかわる領域の広さと多様性を理解してもらいたい。

到達目標

現代哲学の主要な概念や理論について概略的に説明できる程度までの理解を得ること。

授業計画と内容

第1回 哲学のはじまり
第2回 フェミニズム(1)
第3回 フェミニズム(2)
第4回 原子力の問題(1)
第5回 原子力の問題(2)
第6回 原子力の問題(3)
第7回 原子力の問題(4)
第8回 仏教(1)
第9回 仏教(2)
第10回 仏教(3)
第11回 資本主義(1)
第12回 資本主義(2)
第13回 環境倫理(1)
第14回 環境倫理(2)

※ 講義の内容や順序は必要に応じて多少の変更もありうる。

授業時間外の学修の内容

その他

授業時間外の学修の内容(その他の内容等)

授業内で紹介した文献は各自で読んでもらいたい。

授業時間外の学修に必要な時間数/週

・毎週1回の授業が半期(前期または後期)または通年で完結するもの。1週間あたり4時間の学修を基本とします。
・毎週2回の授業が半期(前期または後期)で完結するもの。1週間あたり8時間の学修を基本とします。

成績評価の方法・基準

種別 割合(%) 評価基準
期末試験(到達度確認) 70 授業内で得た知識を活かしたうえで、自らの頭で考え抜いた論述を高く評価する。
平常点 30 リアクションペーパーの内容や講義内における質問等の積極性を評価する。

成績評価の方法・基準(備考)

課題や試験のフィードバック方法

授業時間内で講評・解説の時間を設ける

課題や試験のフィードバック方法(その他の内容等)

アクティブ・ラーニングの実施内容

ディスカッション、ディベート

アクティブ・ラーニングの実施内容(その他の内容等)

授業におけるICTの活用方法

実施しない

授業におけるICTの活用方法(その他の内容等)

実務経験のある教員による授業

いいえ

【実務経験有の場合】実務経験の内容

【実務経験有の場合】実務経験に関連する授業内容

テキスト・参考文献等

『哲学の解剖図鑑』小須田健 エクスナレッジ 978-4767826684
『哲学大図鑑 第2版』マーカス・ウィークス 三省堂  978-4385162539
いずれも参考文献として挙げておく。
・参考文献については授業内で適宜紹介する。
・参考文献については授業内で適宜紹介する。

その他特記事項

参考URL

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