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シラバスデータベース|2025年度版

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ホーム > 講義詳細:フランス語2/フランス語(Ⅱ) インテンシブ・コース B

シラバス

授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科など 担当教員 教員カナ氏名 配当年次 単位数
フランス語2/フランス語(Ⅱ) インテンシブ・コース B 2025 秋学期 火3 法学部 谷口 博史 タニグチ ヒロシ 1年次配当 1

科目ナンバー

JU-FR1-002M

履修条件・関連科目等

インテンシブ・コースのフランス語に登録した者

授業で使用する言語

日本語/フランス語

授業で使用する言語(その他の言語)

授業の概要

フランス語(Ⅰ)インテンシブ・コースを引き継ぎ、文法知識や読解力、表現力をさらに深める。

科目目的

11月に実施される実用フランス語検定試験3級(もしくは4級)合格の力を身につけること。さらに十分な読解力を身につけること。

到達目標

初級フランス語をマスターすること。

授業計画と内容

1  補語人称代名詞(2)
2  代名動詞
3  非人称構文 受動態
4  直説法複合過去(1)
5 直説法複合過去(2) 副詞的代名詞
6  関係代名詞(1):qui / que / où / dont
7  直説法単純未来 直説法前未来 単純未来・前未来の用法
8  中性代名詞:le / y / en 肯定命令文における中性代名詞
9  直説法半過去 直説法大過去 半過去・大過去の用法
10 強調構文 疑問代名詞(2)
11 関係代名詞(2) 指示代名詞
12 条件法現在 条件法過去 条件法の用法
13 接続法現在 接続法過去 接続法の用法
14 直説法単純過去 直説法前過去 単純過去・前過去の用法

授業時間外の学修の内容

指定したテキストやレジュメを事前に読み込むこと/授業終了後の課題提出

授業時間外の学修の内容(その他の内容等)

予習、復習、宿題を必ずした上で授業に出席すること。

授業時間外の学修に必要な時間数/週

・毎週1回の授業が半期(前期または後期)または通年で完結するもの。1週間あたり1時間の学修を基本とします。

成績評価の方法・基準

種別 割合(%) 評価基準
期末試験(到達度確認) 50 対面の筆記試験を原則として行う。学習した内容の到達度によって評価する
平常点 50 授業中に行われる活動(小テスト、練習問題、ディクテ、レポート提出等)によって評価する。

成績評価の方法・基準(備考)

(共通シラバス)
担当者によっては、中間試験、レポートを課す場合がある。いずれにせよ、平常点と試験の点数を総合的に勘案し成績評価が行われるが、詳細は各担当者の説明に留意のこと。

課題や試験のフィードバック方法

授業時間内で講評・解説の時間を設ける/授業時間に限らず、manabaでフィードバックを行う

課題や試験のフィードバック方法(その他の内容等)

アクティブ・ラーニングの実施内容

PBL(課題解決型学習)

アクティブ・ラーニングの実施内容(その他の内容等)

授業におけるICTの活用方法

その他

授業におけるICTの活用方法(その他の内容等)

パソコンを使い、インターネットを通じてやり取りする。

実務経験のある教員による授業

いいえ

【実務経験有の場合】実務経験の内容

【実務経験有の場合】実務経験に関連する授業内容

テキスト・参考文献等

フランス語(Ⅰ)インテンシブ・コースのテキストを引き続き用いるが、進度に応じてあらたなテキストあるいはプリント教材を用いて授業をおこなうことがある。

その他特記事項

フランス語(Ⅰ)インテンシブ・コースを参照。

参考URL

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